見逃した!あの馬のレースをもう一度頼む!playbackracing!

注目の新馬戦、愛馬の出走レースをついつい見逃してしまう、そんな残念な経験ありませんか?playbackracingは独断と偏見に基づいて毎週気になるレースを動画つきで回顧します。アカウント停止になってしまっている動画はできるだけ差し替えていますが、わたしのレース回顧のみの記事もあります。2017年3月11日現在、2016年チェックは完了しました。知らない馬、隠れた名馬、一発屋など多彩なメンバーでお届け!

32歳バースデーを自身で祝う2馬身半差。2018メイクデビュー中山・リバーシブルレーンと大野拓弥。

スローペースの好位から抜け出した2番人気のリバーシブルレーン。

美浦・高木登厩舎の管理馬ということで、やはりタッグは大野騎手。

父ハーツクライ、母カウアイレーンということで、芝2000mを選択したのも間違いないところ。

今年の京都新聞杯を勝ったステイフーリッシュの半弟ということで、次は様子を見ながら決めるとのことですが、兄同様、芝中距離路線でクラシックを目指すのではないでしょうか。

大野騎手というとスノードラゴンが芝馬でのイメージが強いですが、クラシックではまだご縁がない騎手の1人。

1番人気のブランクエンドも悪くない内容ではありますが2着。

3着には8番人気のアナザークイーンが入った一戦はこちらからどうぞ!

www.youtube.com