見逃した!あの馬のレースをもう一度頼む!playbackracing!

注目の新馬戦、愛馬の出走レースをついつい見逃してしまう、そんな残念な経験ありませんか?playbackracingは独断と偏見に基づいて毎週気になるレースを動画つきで回顧します。アカウント停止になってしまっている動画はできるだけ差し替えていますが、わたしのレース回顧のみの記事もあります。2017年3月11日現在、2016年チェックは完了しました。知らない馬、隠れた名馬、一発屋など多彩なメンバーでお届け!

初コンビのユーイチ「高いポテンシャルを感じる」2億8000万円の落札価格に見合うかどうか?2018アザレア賞・スーパーフェザー。

テイエムオペラオーが1000万円で落札されていたというのは有名な話。

そして、最近ではサトノでおなじみの里見オーナーが、昔のフサイチ関口オーナーみたく、「セレクトセールで高い順に買って行けばどれか当たる」的な手法もあってか、ようやくサトノダイヤモンドを引きました。

 

正直、相馬眼という意味じゃ0だろうな、と思ってますので、サトノの馬は別に評価もなんもないんですが、そういった意味でこのオーナーも相馬眼がないな、という印象を受けたのがスーパーフェザー。

 

ディープインパクト産駒で1億円超え、は正直、割りに合わないと個人的に。

理由は単純で「成長力がないので、回収しきれない」から。

クラシックは3歳でしか出られませんが、ほかのG1は古馬になれば出られるわけで、成長力がないのであれば、正直、2、3歳で稼ぐ以外選択肢がない。

 

が、2018年になってとうとう3歳でも活躍しきれない状態が。

ステイゴールドは亡くなってしまいましたが、ハーツクライのほうが美味しいと思うんですよね先々見込むと。スワーヴリチャードしかり。

というわけで、けちょんけちょんにけなしてますが、500万下を卒業したスーパーフェザーはこちらからご確認ください。

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