見逃した!あの馬のレースをもう一度頼む!playbackracing!

注目の新馬戦、愛馬の出走レースをついつい見逃してしまう、そんな残念な経験ありませんか?playbackracingは独断と偏見に基づいて毎週気になるレースを動画つきで回顧します。アカウント停止になってしまっている動画はできるだけ差し替えていますが、わたしのレース回顧のみの記事もあります。2017年3月11日現在、2016年チェックは完了しました。知らない馬、隠れた名馬、一発屋など多彩なメンバーでお届け!

父レイヴンズパスでG2勝利。次は朝日杯FS。距離克服なるか@2017京王杯2歳S・タワーオブロンドン!

ロンドン橋なら知っていますが、ロンドン塔は知らない。

というわけで、ドクターデヴィアス産駒のロンドンブリッジは最近でもグレーターロンドン、ダイワエルシエーロを出しているわけですが、タワーオブロンドンは父レイヴンズパス。

 

府中の1400mならこなせる、とは思ってましたが、はたしてマイルはどうか。

クローバー賞で道営馬に負けたように、距離適性は能力の前に大きく立ちはだかるイメージ。

タイキシャトルやロードカナロアが秋の天皇賞に出ていたら、おそらく掲示板、だったろうと個人的に思っているので、朝日杯FS参戦は本賞金、さらにローテ考えたら自然なんですが、懐疑的です。

将来的にはスプリンターじゃないのかなあ、と。

 

とはいえ、内容は良かったですし、やはりこの勝負服、いずれは日本のG1を勝つんじゃないでしょうか。ダーレーの勝負服です。

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